先輩の志望動機、選考体験記と企業プロフで会社を探す、就職情報検索サイト

11件中 1件~11件を表示

自分を着飾る必要はなく、ただ自分の全力を評価してくれた。
選考の方法にとても興味があった。自己PRなどのありきたりの面接ではなく、一人一人が入社後に活躍できるかという点を重要視して、能力という点で、じっくり見極めを行われる話は先輩から聞いていた。企業ごとに合わせて自分を着飾ったり偽ったりする必要がなく、素の自分で勝負できる点が自分に合っていると思った。
特にインターンシップという選考では、純粋に課題に対して真正面から向き合える場所だった。最善の結果を出すための姿勢やプロセスを見て、能力の見極めをするというのは、企業側にとっては負担が大きいはずなのに、そこに時間や人をかけて選考をしているというのは、本当に企業が個人に対して真剣に向き合っていると感じたから。自分の全力を出し切って、それを評価してもらえる会社だと感じることが出来た。

社長の「真剣に新卒を採用し、育てて行きたいという」思いが伝わってきました。
アルマダとの出会いは去年の12月頃でした。友達との会話でアルマダを知りました。すぐにエントリーをし、セミナーに参加しました。
最初は怪しいと思っていましたが、セミナーで社長と社員の方の話を聞き、最終面接で社長と話をすることで、社長の「真剣に新卒を採用し、育てて行きたいという」思いが伝わってきました。
また、数回の内定者イベントに参加するうちに、アルマダで働きたいという思いがどんどん強くなっていきました。若いうちから活躍できるチャンスを惜しみなく提供してくれる会社だと思ったからです。まだまだ小さい会社かもしれませんが、これから会社と共に伸びていけることを考えると、すごく魅力的に感じました。大手に入るのもいいけど、自分の手で会社を大きくするのもかっこいいと思います。
アルマダと出会って本当に運が良かったと思っています。二度とないチャンスなので、内定を断ったら絶対に後悔すると思い、アルマダで働くことを決意しました。
11件中 1件~11件を表示